初心者向け廉価(?)デッキ
花雪月ローレル
4 ジュリアン・メリーウッド ¥30*4 = ¥120 MIXベースド,構築済
4 御影このか(ホームレス) ¥500*4 = ¥2,000 MIXベースド
4 マリア・カスタード ¥30*4 = ¥120 MIXベースド,構築済
4 東儀白 ¥30*4 = ¥120 MIXベースド
3 香姫 ¥210*3 = ¥630 MIXベースド,構築済
4 紗音 ¥80*4 = ¥320 MIXベースド
4 撫子喫茶 ¥40*4 = ¥160 MIXベースド
3 路地裏同盟 ¥150*3 = ¥450 MIXベースド
4 赤い糸 ¥200*4 = ¥800 MIXベースド
4 脱走 ¥100*4 = ¥400 MIXベースド
2 遭遇 ¥50*2 = ¥100 MIXベースド
4 リースリット・ノエル ¥50*4 = ¥200 August3.0
4 フィアッカ・マルグリット ¥80*2 = ¥320 MIXベースド
4 筆談 ¥1890*4 = ¥7,560 MIXベースド
4 木登り ¥50*4 = ¥200 MIXベースド
4 夏海里伽子(元チーフ) ¥1050*4 = ¥4,020 戯画1.0
¥17,520
初心者のための花雪月です。
価格は
TreasureBox(http://orenoturn.com/index.html)
一刻館(http://www.ikkokukan.net/index.html)
ファミコンくん2号店(http://www.laughandbefat-mts.com/index.html)
を参考にしました。
地元のショップやオークションの方が安いことも多いので、カードを探す手間を惜しまなければこの値段より安くデッキを組むことができるでしょう。
MIXベースドの発売により、多くのパーツが再録され、集めやすくなりました。
将来性もあるカードを中心に組まれているので、このデッキを組む際に買ったカードが無駄になることは少ないでしょう(再録により値段が下がることはあっても)。
序盤にこちらから与える打点は細く、中盤までに大きく差をつけられてしまうと思いますが、そこからローレル・リングによる打点と、リースリットの回復により巻き返すデッキです。
このデッキを組んだ場合、まずはじめにぶつかる壁は事故だと思います。
その際、デッキをカスタマイズしたいなら、今回は値段の関係で見送った村田千果を採用するといいでしょう。
御影このか、リースリット、フィアッカ、紗音、東儀白とシナジーし、このデッキにぴったりなカードです。
以下、デッキの回し方解説を兼ねたカードの説明です。
ジュリアン・メリーウッド
デッキの中心となるドロソ兼パンチャーです。
赤い糸、マリア・カスタードによるサーチも可能で、毎回初ターンから出して手札を増やし、パーツを揃えていくことになります。左AF、あるいは右DFに出すと良いでしょう。御影このかとコンボします。
初手の最も強い動きは
花のEX2イベントによりジュリアン登場→能力で御影このかを切り1ドロー→確定でイベントが手札に返って1ドロー
という動きになります。
御影このか
基本的に場には出しません。ジュリアン・メリーウッドとコンボ前提のカードです。
マリア・カスタード
デッキの安定性を上げるためのカード。
ジュリアン・メリーウッド、紗音、御影このか、香姫をサーチできます。
東儀白はサーチできないので注意しましょう。
DFに出すことが多いでしょう。ジュリアンと反対側に出すと香姫、夏海里伽子が使いやすいです。
チャンパーとして優秀ですが、邪魔になったり、おかわりしたいことも多く、その時は遭遇、脱走で自分から消すこともできます。
東儀白
このデッキのメインギミック。ジュリアンと反対側に出すと良いでしょう。
ローレル・リングで味方全員にペナルティを付け、夏海里伽子、フィアッカが能力で消えたり、脱走や遭遇で花キャラが消えたりするたびにAP2以下のキャラが起きます。
自ターン中にジュリアン、あるいはフィアッカを何度も起こし、打点を叩きこみましょう。
相手ターン中に能力を使うことで、DFキャラを起こして打点を止める使い方もあります。
能力のコストには手札に溜まるリースリット・ノエルを使うと良いです。
ローレル・リングからの射程は20点近く見て良いです。
香姫
先述したように、ジュリアンを東儀白で起こして殴る際、ジュリアンの対面がAP3以上だと相討ちになってしまいます。
そのようなときは香姫でダッシュを付与することで突破します。
デッキ・ボーナスを付与することで1回起こす度に打点が1点大きくなります。
紗音
基本的に中央DFに置きます。
SP4のサポーター、また自身のDP5によって相手の攻撃を止め、大変堅い盤面を作ることができます。
フィアッカとシナジーし、紗音の上でフィアッカが能力を使うと、デッキに戻るフィアッカを手札に入れつつ1ドロー、リースリットはそのまま登場できます。
コンボが揃えば1ターンに2枚、往復で4枚と、ものすごい勢いで手札が増えます。
撫子喫茶,路地裏同盟
基本的に赤い糸や紗音用のコストですが、撫子喫茶は回復のために使っても強いです。
路地裏同盟も除去対応で使うと強い場面があります。
赤い糸
初手でジュリアンにアクセスするためのカード。
男性キャラはジュリアンしか入ってないので、ジュリアンが出た後は腐るように思われるかもしれませんが、コンボを揃えるため、女性キャラのサーチのためだけに撃つこともできます。その際はジュリアンと女性キャラを横に置き、女性キャラだけ使うことになります。女性キャラと男性キャラ、どちらも置かなければならない点は注意。
脱走
ローレル・リングからキャラを消したり、マリア・カスタードや香姫、東儀白を出し直せるカード。
イベント枚数が多く、相手の激辛殺人地獄パフェが辛いため、貼られる対応や貼られた後でキャラを消すことにも使います。秋葉留美穂の登場対応や突っ込み対応でジュリアンを守るために使うこともあります。
紗音の上のカードを脱走するとシールドで1ドローできます。
遭遇
脱走と同じような使い方をしますが、特に激辛殺人パフェを意識しています。
こちらはキャラを紗音でシールドしてしまうと失敗するので注意。
リースリット・ノエル
能力による回復が強いです。
フィアッカにコンバージョンし、フィアッカの能力から再登場してまた能力を言えるので、1ターンに2回以上回復することができます。
フィアッカ・マルグリット
紗音、東儀白とのシナジーが強いカード。
このデッキのサブパンチャーです。
能力対応で何かされても、更に能力を対応して宣言できることは覚えておきましょう。
何らかの理由でジュリアンを東儀白で起こして殴れないとき、フィアッカを起こして殴ることもあります。
夏海里伽子
自身のサポートで相手に2点入れることができ、東儀白とのシナジーが強いカード。
AFキャラが起きる度に出し直してサポートできるので、打点が飛躍的に伸びます。
登場コストには手札に溜まったリースリットを使うと良いでしょう。
筆談
雪を混ぜるならほぼ必ず入るカード。除去はあると何かと便利です。
木登り
リースリットの回復用カード。たまに相手に貼ると強い場面もあります。
4 ジュリアン・メリーウッド ¥30*4 = ¥120 MIXベースド,構築済
4 御影このか(ホームレス) ¥500*4 = ¥2,000 MIXベースド
4 マリア・カスタード ¥30*4 = ¥120 MIXベースド,構築済
4 東儀白 ¥30*4 = ¥120 MIXベースド
3 香姫 ¥210*3 = ¥630 MIXベースド,構築済
4 紗音 ¥80*4 = ¥320 MIXベースド
4 撫子喫茶 ¥40*4 = ¥160 MIXベースド
3 路地裏同盟 ¥150*3 = ¥450 MIXベースド
4 赤い糸 ¥200*4 = ¥800 MIXベースド
4 脱走 ¥100*4 = ¥400 MIXベースド
2 遭遇 ¥50*2 = ¥100 MIXベースド
4 リースリット・ノエル ¥50*4 = ¥200 August3.0
4 フィアッカ・マルグリット ¥80*2 = ¥320 MIXベースド
4 筆談 ¥1890*4 = ¥7,560 MIXベースド
4 木登り ¥50*4 = ¥200 MIXベースド
4 夏海里伽子(元チーフ) ¥1050*4 = ¥4,020 戯画1.0
¥17,520
初心者のための花雪月です。
価格は
TreasureBox(http://orenoturn.com/index.html)
一刻館(http://www.ikkokukan.net/index.html)
ファミコンくん2号店(http://www.laughandbefat-mts.com/index.html)
を参考にしました。
地元のショップやオークションの方が安いことも多いので、カードを探す手間を惜しまなければこの値段より安くデッキを組むことができるでしょう。
MIXベースドの発売により、多くのパーツが再録され、集めやすくなりました。
将来性もあるカードを中心に組まれているので、このデッキを組む際に買ったカードが無駄になることは少ないでしょう(再録により値段が下がることはあっても)。
序盤にこちらから与える打点は細く、中盤までに大きく差をつけられてしまうと思いますが、そこからローレル・リングによる打点と、リースリットの回復により巻き返すデッキです。
このデッキを組んだ場合、まずはじめにぶつかる壁は事故だと思います。
その際、デッキをカスタマイズしたいなら、今回は値段の関係で見送った村田千果を採用するといいでしょう。
御影このか、リースリット、フィアッカ、紗音、東儀白とシナジーし、このデッキにぴったりなカードです。
以下、デッキの回し方解説を兼ねたカードの説明です。
ジュリアン・メリーウッド
デッキの中心となるドロソ兼パンチャーです。
赤い糸、マリア・カスタードによるサーチも可能で、毎回初ターンから出して手札を増やし、パーツを揃えていくことになります。左AF、あるいは右DFに出すと良いでしょう。御影このかとコンボします。
初手の最も強い動きは
花のEX2イベントによりジュリアン登場→能力で御影このかを切り1ドロー→確定でイベントが手札に返って1ドロー
という動きになります。
御影このか
基本的に場には出しません。ジュリアン・メリーウッドとコンボ前提のカードです。
マリア・カスタード
デッキの安定性を上げるためのカード。
ジュリアン・メリーウッド、紗音、御影このか、香姫をサーチできます。
東儀白はサーチできないので注意しましょう。
DFに出すことが多いでしょう。ジュリアンと反対側に出すと香姫、夏海里伽子が使いやすいです。
チャンパーとして優秀ですが、邪魔になったり、おかわりしたいことも多く、その時は遭遇、脱走で自分から消すこともできます。
東儀白
このデッキのメインギミック。ジュリアンと反対側に出すと良いでしょう。
ローレル・リングで味方全員にペナルティを付け、夏海里伽子、フィアッカが能力で消えたり、脱走や遭遇で花キャラが消えたりするたびにAP2以下のキャラが起きます。
自ターン中にジュリアン、あるいはフィアッカを何度も起こし、打点を叩きこみましょう。
相手ターン中に能力を使うことで、DFキャラを起こして打点を止める使い方もあります。
能力のコストには手札に溜まるリースリット・ノエルを使うと良いです。
ローレル・リングからの射程は20点近く見て良いです。
香姫
先述したように、ジュリアンを東儀白で起こして殴る際、ジュリアンの対面がAP3以上だと相討ちになってしまいます。
そのようなときは香姫でダッシュを付与することで突破します。
デッキ・ボーナスを付与することで1回起こす度に打点が1点大きくなります。
紗音
基本的に中央DFに置きます。
SP4のサポーター、また自身のDP5によって相手の攻撃を止め、大変堅い盤面を作ることができます。
フィアッカとシナジーし、紗音の上でフィアッカが能力を使うと、デッキに戻るフィアッカを手札に入れつつ1ドロー、リースリットはそのまま登場できます。
コンボが揃えば1ターンに2枚、往復で4枚と、ものすごい勢いで手札が増えます。
撫子喫茶,路地裏同盟
基本的に赤い糸や紗音用のコストですが、撫子喫茶は回復のために使っても強いです。
路地裏同盟も除去対応で使うと強い場面があります。
赤い糸
初手でジュリアンにアクセスするためのカード。
男性キャラはジュリアンしか入ってないので、ジュリアンが出た後は腐るように思われるかもしれませんが、コンボを揃えるため、女性キャラのサーチのためだけに撃つこともできます。その際はジュリアンと女性キャラを横に置き、女性キャラだけ使うことになります。女性キャラと男性キャラ、どちらも置かなければならない点は注意。
脱走
ローレル・リングからキャラを消したり、マリア・カスタードや香姫、東儀白を出し直せるカード。
イベント枚数が多く、相手の激辛殺人地獄パフェが辛いため、貼られる対応や貼られた後でキャラを消すことにも使います。秋葉留美穂の登場対応や突っ込み対応でジュリアンを守るために使うこともあります。
紗音の上のカードを脱走するとシールドで1ドローできます。
遭遇
脱走と同じような使い方をしますが、特に激辛殺人パフェを意識しています。
こちらはキャラを紗音でシールドしてしまうと失敗するので注意。
リースリット・ノエル
能力による回復が強いです。
フィアッカにコンバージョンし、フィアッカの能力から再登場してまた能力を言えるので、1ターンに2回以上回復することができます。
フィアッカ・マルグリット
紗音、東儀白とのシナジーが強いカード。
このデッキのサブパンチャーです。
能力対応で何かされても、更に能力を対応して宣言できることは覚えておきましょう。
何らかの理由でジュリアンを東儀白で起こして殴れないとき、フィアッカを起こして殴ることもあります。
夏海里伽子
自身のサポートで相手に2点入れることができ、東儀白とのシナジーが強いカード。
AFキャラが起きる度に出し直してサポートできるので、打点が飛躍的に伸びます。
登場コストには手札に溜まったリースリットを使うと良いでしょう。
筆談
雪を混ぜるならほぼ必ず入るカード。除去はあると何かと便利です。
木登り
リースリットの回復用カード。たまに相手に貼ると強い場面もあります。
リセGPfinal
1回戦引き分けからの2位でした。
良い結果ですが、優勝も狙えただけに残念でもあります。
一年間、final優勝を目標にリセをやってきましたが、今回は目標達成ならずも一応の結果を残せたので形にはなったのではないかと思います。
また一年後のfinal優勝を目標にするのは先が長いので、リセGPに関しては一区切りといったところですかね。
1回戦では事前に想定していた通りの動きができましたが、実際のトーナメントでの時間の使い方に慣れておらず、あと少しのところで時間切れしてしまいました。
環境読みが功を奏し、その後の試合は勝ち抜くことができました。
1回戦 えりんぎゃーさん 月単パーミ 引き分け
相手先手で中央AF雲外鏡感謝エンド。
こちら後攻初手一大決心で相手の手札のカウンターを看破しながら透舞のん左DF。
一大決心とコストを回収してもう1発、永見中央DF。5分くらいかかってます。
後ろからSPを足すプラン。
相手の手札にこちょこちょは無い。突っ込みはあって2発。右AFカトレア出したら突っ込まれて永見能力は通る。
返し相手コミュニケーションから中央DF白鞘伊代、活人形からカトレア対面朔、右AF初、雲外鏡起動だったか。
雲外鏡起動対応で空転英雄するか数分悩んで、ちょっと考えれば通すしか無いのは分かるのですが、ここで時間を使ってしまう。
次ターン左AF才野原対応毒電波。今宮は2落ちしてましたが綾瀬は残ってたので対応空転。
これで相手の読書柏手毒電波を封じることになり、アドバンテージも大きく勝ちを確信しました。
その後は綾瀬に言語貼られて、左AF未有と右DF菅原で粘られる。未有にパフェ対応読書、その後おかわり未有にまたパフェを貼って、才野原の打点は通り続けて有利を維持しましたが、時間切れ。
2回戦 楓月さん 宙日雪エポナ 勝ち
相手先手で中央DF世界0、右AFカトレア、中央AF神奈サイドステップエンド。
こちら右DF観鈴、右AFカトレア、雲雀丘をカトレア対面にステップ、一大決心から才野原を左AF。
返し相手は才野原に爆破解体。対応空転から今宮。あとは無難に勝ち。
3回戦 あるじさん 宙月日空転 勝ち
前日の段階で、「自分あんまりグー出さないと指摘されました」とあるじさんに伝えておいたので、相手のじゃんけんの手を読むところから。
結果こちらグー、相手チョキで勝ち。
かねてより二人で調整していたので、お互いに手の内を全て知った状態での試合です。
こちら先手カトレア右AF対応時空転移でヤンデル。ウィンシン追加してエンド。
相手、カトレアにパフェから一大決心カトレアエンド。
こちら、ウィンシンで雲雀丘を釣ってヤンデルにパフェ、才野原追加。
次ターンにパフェ貼られたカトレアを才野原で処理して、純粋な打点は4-7交換でも、ウィンシンとパフェでこちらが若干打点有利に進める。
才野原で2回世界0をサクって、あーちゃんが1回殴った返しでウィンシン起動して勝ち。
ウィンシンが18点稼いだので、パフェを貼られたのがウィンシンだったら厳しかったですね。
4回戦 タマーMAXさん 宙日雪エポナ 勝ち
こちら先手。
右AFカトレア、左AF雲雀丘、中央AF世界0、雲雀丘ステップエンド。
返しが右AFカトレア、中央AF世界0、左AF雲雀丘、中央DF小百合、雲雀丘ステップエンド。
こちら、カトレアと雲雀丘にパフェ貼って、一大決心で小百合中央DFに追加してから雲雀丘だけ殴る。
ウィンシン追加してエンド。
この時点で、こちらの中央AFの世界0を処理する方法が雲雀丘が下がってからのあーちゃんか才野原追加だけになり、相手が除去絡みなのもあって少し不安になる。
返しで6点通したところで、こちらの雲雀丘とカトレアに爆破、筆談。
才野原やあーちゃん追加する盤面ができたので明るくなる。
ウィンシンは世界0を載せて、才野原追加してエンド。
才野原で世界0をサクった頃には相手のデッキがパフェとウィンシンのダメージで薄くなってました。
レポートは以上です。間違いなどありましたらぜひ指摘してください。
以下、環境考察とデッキ解説になります。
finalの環境に存在すると予想されたデッキの種類は
月単、月宙、月宙雪等のパーミッション
海水浴ゲムセ
チューアショット
花日
日花
花単
宙雪
宙日花等の宙混色ビートダウン
こんなところです。
このうち、パーミッションを使いそうなプレイヤーが最も多そうだったので、特にここに有利を付けることを意識しました。
その結果、自分のデッキは一大決心4投からスタートすることになります。
パーミッション相手に透舞のんを出すと確定で一大決心とコストが返ってきて相手にカウンターを許さずキャラを2体並べられる上、相手のカウンターを看破することができます。
そして、デッキパワーを維持するために宙のドロソ群は必須なので宙と月のカラーリングが決定します。
単純な宙月でビートダウンしても相手に与える打点が小さいため、時空転移を採用し、英雄のいる日を3色目に選びます。これにより一大決心で奪える相手の幅も広がり、一大決心が腐る相手がほぼ存在しなくなりました。
時空転移を採用したことで毒電波やこちょこちょをカウンターしかえすことができるようになり、この時点でようやくパーミッションに有利が付きます。
二木佳奈多や楠優愛の採用でチューアにも勝てるようになり、花日や日花に対しても楠優愛が圧倒的なパワーを持つため、有利が付けられるようになりました。
月のカードを入れる枚数の調整が難しく、花日や日花に勝てるよう、楠優愛が出る程度の濃さにしてなおかつ事故を起こさないように組むのは大変でした。
コレットの採用により、対宙雪などでもイメージチェンジやイメチェンによる英雄出し直しを狙っています。
英雄が2回出ないと元チーフのバーンや懸命に追いつけないので、宙雪は若干苦手なタイプのデッキではあります。
優勝した対海水浴ゲムセに関しては、必ず環境にいることが分かっているので特に意識しました。
しかし、実際に有利を付けることは難しく、final後のフリーでは何度か負けています。
楠優愛や双海詩音を時空転移でカウンターできることが勝利条件ですが、実際に当たったとすれば初見殺し性能にも期待して、5分は付いていたのではないかと思います。
2位という結果になったのでこのように記事が書けてますが、前日の調整ではキツネさんの宙雪花に連敗を喫して自信を喪失して大変でした。
このデッキが宙雪花に対して不利な理由として、デッキに息切れしないドローソースが無いこと、また夏海里伽子が固く突破できないこと、相手の才野原がDFを開けるため英雄の効果が薄いこと、英雄を通しても除去でその場を凌がれること、こちらの才野原が除去されることでこちらの盤面が処理できないことなど、多くの点が挙げられます。
今回のfinal出場にあたって、多くの人に協力していただきました。ありがとうございました。
良い結果ですが、優勝も狙えただけに残念でもあります。
一年間、final優勝を目標にリセをやってきましたが、今回は目標達成ならずも一応の結果を残せたので形にはなったのではないかと思います。
また一年後のfinal優勝を目標にするのは先が長いので、リセGPに関しては一区切りといったところですかね。
1回戦では事前に想定していた通りの動きができましたが、実際のトーナメントでの時間の使い方に慣れておらず、あと少しのところで時間切れしてしまいました。
環境読みが功を奏し、その後の試合は勝ち抜くことができました。
1回戦 えりんぎゃーさん 月単パーミ 引き分け
相手先手で中央AF雲外鏡感謝エンド。
こちら後攻初手一大決心で相手の手札のカウンターを看破しながら透舞のん左DF。
一大決心とコストを回収してもう1発、永見中央DF。5分くらいかかってます。
後ろからSPを足すプラン。
相手の手札にこちょこちょは無い。突っ込みはあって2発。右AFカトレア出したら突っ込まれて永見能力は通る。
返し相手コミュニケーションから中央DF白鞘伊代、活人形からカトレア対面朔、右AF初、雲外鏡起動だったか。
雲外鏡起動対応で空転英雄するか数分悩んで、ちょっと考えれば通すしか無いのは分かるのですが、ここで時間を使ってしまう。
次ターン左AF才野原対応毒電波。今宮は2落ちしてましたが綾瀬は残ってたので対応空転。
これで相手の読書柏手毒電波を封じることになり、アドバンテージも大きく勝ちを確信しました。
その後は綾瀬に言語貼られて、左AF未有と右DF菅原で粘られる。未有にパフェ対応読書、その後おかわり未有にまたパフェを貼って、才野原の打点は通り続けて有利を維持しましたが、時間切れ。
2回戦 楓月さん 宙日雪エポナ 勝ち
相手先手で中央DF世界0、右AFカトレア、中央AF神奈サイドステップエンド。
こちら右DF観鈴、右AFカトレア、雲雀丘をカトレア対面にステップ、一大決心から才野原を左AF。
返し相手は才野原に爆破解体。対応空転から今宮。あとは無難に勝ち。
3回戦 あるじさん 宙月日空転 勝ち
前日の段階で、「自分あんまりグー出さないと指摘されました」とあるじさんに伝えておいたので、相手のじゃんけんの手を読むところから。
結果こちらグー、相手チョキで勝ち。
かねてより二人で調整していたので、お互いに手の内を全て知った状態での試合です。
こちら先手カトレア右AF対応時空転移でヤンデル。ウィンシン追加してエンド。
相手、カトレアにパフェから一大決心カトレアエンド。
こちら、ウィンシンで雲雀丘を釣ってヤンデルにパフェ、才野原追加。
次ターンにパフェ貼られたカトレアを才野原で処理して、純粋な打点は4-7交換でも、ウィンシンとパフェでこちらが若干打点有利に進める。
才野原で2回世界0をサクって、あーちゃんが1回殴った返しでウィンシン起動して勝ち。
ウィンシンが18点稼いだので、パフェを貼られたのがウィンシンだったら厳しかったですね。
4回戦 タマーMAXさん 宙日雪エポナ 勝ち
こちら先手。
右AFカトレア、左AF雲雀丘、中央AF世界0、雲雀丘ステップエンド。
返しが右AFカトレア、中央AF世界0、左AF雲雀丘、中央DF小百合、雲雀丘ステップエンド。
こちら、カトレアと雲雀丘にパフェ貼って、一大決心で小百合中央DFに追加してから雲雀丘だけ殴る。
ウィンシン追加してエンド。
この時点で、こちらの中央AFの世界0を処理する方法が雲雀丘が下がってからのあーちゃんか才野原追加だけになり、相手が除去絡みなのもあって少し不安になる。
返しで6点通したところで、こちらの雲雀丘とカトレアに爆破、筆談。
才野原やあーちゃん追加する盤面ができたので明るくなる。
ウィンシンは世界0を載せて、才野原追加してエンド。
才野原で世界0をサクった頃には相手のデッキがパフェとウィンシンのダメージで薄くなってました。
レポートは以上です。間違いなどありましたらぜひ指摘してください。
以下、環境考察とデッキ解説になります。
finalの環境に存在すると予想されたデッキの種類は
月単、月宙、月宙雪等のパーミッション
海水浴ゲムセ
チューアショット
花日
日花
花単
宙雪
宙日花等の宙混色ビートダウン
こんなところです。
このうち、パーミッションを使いそうなプレイヤーが最も多そうだったので、特にここに有利を付けることを意識しました。
その結果、自分のデッキは一大決心4投からスタートすることになります。
パーミッション相手に透舞のんを出すと確定で一大決心とコストが返ってきて相手にカウンターを許さずキャラを2体並べられる上、相手のカウンターを看破することができます。
そして、デッキパワーを維持するために宙のドロソ群は必須なので宙と月のカラーリングが決定します。
単純な宙月でビートダウンしても相手に与える打点が小さいため、時空転移を採用し、英雄のいる日を3色目に選びます。これにより一大決心で奪える相手の幅も広がり、一大決心が腐る相手がほぼ存在しなくなりました。
時空転移を採用したことで毒電波やこちょこちょをカウンターしかえすことができるようになり、この時点でようやくパーミッションに有利が付きます。
二木佳奈多や楠優愛の採用でチューアにも勝てるようになり、花日や日花に対しても楠優愛が圧倒的なパワーを持つため、有利が付けられるようになりました。
月のカードを入れる枚数の調整が難しく、花日や日花に勝てるよう、楠優愛が出る程度の濃さにしてなおかつ事故を起こさないように組むのは大変でした。
コレットの採用により、対宙雪などでもイメージチェンジやイメチェンによる英雄出し直しを狙っています。
英雄が2回出ないと元チーフのバーンや懸命に追いつけないので、宙雪は若干苦手なタイプのデッキではあります。
優勝した対海水浴ゲムセに関しては、必ず環境にいることが分かっているので特に意識しました。
しかし、実際に有利を付けることは難しく、final後のフリーでは何度か負けています。
楠優愛や双海詩音を時空転移でカウンターできることが勝利条件ですが、実際に当たったとすれば初見殺し性能にも期待して、5分は付いていたのではないかと思います。
2位という結果になったのでこのように記事が書けてますが、前日の調整ではキツネさんの宙雪花に連敗を喫して自信を喪失して大変でした。
このデッキが宙雪花に対して不利な理由として、デッキに息切れしないドローソースが無いこと、また夏海里伽子が固く突破できないこと、相手の才野原がDFを開けるため英雄の効果が薄いこと、英雄を通しても除去でその場を凌がれること、こちらの才野原が除去されることでこちらの盤面が処理できないことなど、多くの点が挙げられます。
今回のfinal出場にあたって、多くの人に協力していただきました。ありがとうございました。
2011GP2nd使用デッキ
宙花ユメドリームあーちゃん
2011GP2nd 1敗ライン
決勝まで勝ち残ったあるじさんのところでも紹介されるでしょうし、あるじさんのデッキとして公式にも載るでしょう。あるじさんとの2人での3週間前からの綿密な調整の結果です。2人とも入賞できて本当に良かった。
4 花鳥玲愛
4 雲雀丘由貴
4 水無月空
4 テレサ
4 レイス
3 朱鷺戸沙耶
4 真っ黒な牢獄
1 ストレス発散
1 一生懸命
1 シスター・ヘル
4 村田千果
4 久遠寺夢
4 超絶魔法少女ユメドリーム
3 荷嶋音緒
1 黛由紀江
2 ハーモニカ
1 床掃除
4 たぬき寝入り
4 あーちゃん先輩
3 万能宇宙戦艦パラダイス号
このデッキの構築に至った発想の経緯は以下のようなものです。
まず、GP2ndではドロソの強さから考え、宙以外を使う選択肢が存在しません。
ゲムセという候補も、宙相手に先手を取られた場合苦しい試合が多く、使用デッキとしては適切ではありません。
宙を使うことに決めた場合、まず対策を考えなければならないのは宙月や月宙のウィンシン対策です。
宙雪の筆談や爆破解体、宙日や宙花日のフェイリスでの対策が考えられますが、前者の場合は宙日との試合を考えた際に不利で、後者の場合はフェイリスを毒電波や意趣返し、時空転移でカウンターされる可能性を考えると対策として十分ではありません。
そこで、カウンターされづらいエリアによるウィンシンメタとして、パラダイス号に着目しました。
パラダイス号とセットで積まれることになる音緒と牢獄が対ビート、対コントロールどちらに対しても非常に強く、牢獄を雲雀丘やシスヘルのフィールドに貼ることで宙ミラーで相手に先手を取られた場合の差が少し縮まります。
また、パラダイス号を積むことによりあーちゃん先輩の登場コストが払え、ドローした分の打点還元手段を用意することができました。
更に、パラダイス号の効果により、渚千夏の登場で見ることが少なくなっていたユメドリームが、相手の場に渚千夏がいる状態でも能力を使えるようになります。同時にパラダイス号は曹操やレイン、リリィ・シアフィールドに対するメタにもなっていることは見逃せません。
ギガマインの返しでの部長さんからのペナルティ3点を含めた実質5列からの攻撃は非常に強力で、ギガマインと先述の牢獄のおかげで、宙ミラーで相手に先手を取られた場合も、安定して勝利することができるようになりました。相手が先手+懸命の場合も、確率がさほど高くないこと、こちらも懸命を1積んでいること、床掃除先貼りで懸命を撃たせないこともできることを考慮すれば、宙ミラーではほぼ勝てる構築になっていると言っていいでしょう。
宙を使った場合の課題である、先手後手決定のじゃんけんゲーと、ウィンシンによるぷよぷよゲーを同時に克服した、画期的な構築だと思います(自分で言うのもアレですが)。
最後にゲムセ耐性を上げるために、朱鷺戸沙耶、レイス、たぬき寝入りの採用を決めました。
これにより月単への耐性もぐっと上がり、環境に存在する全てのデッキへ有利が付くような構築になったと思われます。
負けパターンとして考えられるのは、日単や日雪に先手を取られてヒイラギカエデスタートされた場合。
懸命が1枚しか無いのと、大鳥花枝の不採用により、通常の宙絡みのデッキよりも厳しい戦いが予想されます。
とはいえ先手を取れば基本勝ちなのと、後攻でもユメドリームがリリアーナとトラップにより寝かされないターンがあれば勝てるので、日単の環境での少なさも踏まえ、ほとんど気にしなくて良い程度の懸念です。
2011GP2nd 1敗ライン
決勝まで勝ち残ったあるじさんのところでも紹介されるでしょうし、あるじさんのデッキとして公式にも載るでしょう。あるじさんとの2人での3週間前からの綿密な調整の結果です。2人とも入賞できて本当に良かった。
4 花鳥玲愛
4 雲雀丘由貴
4 水無月空
4 テレサ
4 レイス
3 朱鷺戸沙耶
4 真っ黒な牢獄
1 ストレス発散
1 一生懸命
1 シスター・ヘル
4 村田千果
4 久遠寺夢
4 超絶魔法少女ユメドリーム
3 荷嶋音緒
1 黛由紀江
2 ハーモニカ
1 床掃除
4 たぬき寝入り
4 あーちゃん先輩
3 万能宇宙戦艦パラダイス号
このデッキの構築に至った発想の経緯は以下のようなものです。
まず、GP2ndではドロソの強さから考え、宙以外を使う選択肢が存在しません。
ゲムセという候補も、宙相手に先手を取られた場合苦しい試合が多く、使用デッキとしては適切ではありません。
宙を使うことに決めた場合、まず対策を考えなければならないのは宙月や月宙のウィンシン対策です。
宙雪の筆談や爆破解体、宙日や宙花日のフェイリスでの対策が考えられますが、前者の場合は宙日との試合を考えた際に不利で、後者の場合はフェイリスを毒電波や意趣返し、時空転移でカウンターされる可能性を考えると対策として十分ではありません。
そこで、カウンターされづらいエリアによるウィンシンメタとして、パラダイス号に着目しました。
パラダイス号とセットで積まれることになる音緒と牢獄が対ビート、対コントロールどちらに対しても非常に強く、牢獄を雲雀丘やシスヘルのフィールドに貼ることで宙ミラーで相手に先手を取られた場合の差が少し縮まります。
また、パラダイス号を積むことによりあーちゃん先輩の登場コストが払え、ドローした分の打点還元手段を用意することができました。
更に、パラダイス号の効果により、渚千夏の登場で見ることが少なくなっていたユメドリームが、相手の場に渚千夏がいる状態でも能力を使えるようになります。同時にパラダイス号は曹操やレイン、リリィ・シアフィールドに対するメタにもなっていることは見逃せません。
ギガマインの返しでの部長さんからのペナルティ3点を含めた実質5列からの攻撃は非常に強力で、ギガマインと先述の牢獄のおかげで、宙ミラーで相手に先手を取られた場合も、安定して勝利することができるようになりました。相手が先手+懸命の場合も、確率がさほど高くないこと、こちらも懸命を1積んでいること、床掃除先貼りで懸命を撃たせないこともできることを考慮すれば、宙ミラーではほぼ勝てる構築になっていると言っていいでしょう。
宙を使った場合の課題である、先手後手決定のじゃんけんゲーと、ウィンシンによるぷよぷよゲーを同時に克服した、画期的な構築だと思います(自分で言うのもアレですが)。
最後にゲムセ耐性を上げるために、朱鷺戸沙耶、レイス、たぬき寝入りの採用を決めました。
これにより月単への耐性もぐっと上がり、環境に存在する全てのデッキへ有利が付くような構築になったと思われます。
負けパターンとして考えられるのは、日単や日雪に先手を取られてヒイラギカエデスタートされた場合。
懸命が1枚しか無いのと、大鳥花枝の不採用により、通常の宙絡みのデッキよりも厳しい戦いが予想されます。
とはいえ先手を取れば基本勝ちなのと、後攻でもユメドリームがリリアーナとトラップにより寝かされないターンがあれば勝てるので、日単の環境での少なさも踏まえ、ほとんど気にしなくて良い程度の懸念です。
仙台フェスタ
入賞して4位でした。
入賞コメントでも言ったけど、東京で入賞すらできなかったので優勝する意気込みで。
日単の初手アグレ全力展開を事故で返せずに負けたわけだけど、もうちょっとやりようがあった気もするので要反省。
ちょっとフェスタレポートの写真の顔が酷いことになってますがいつもあんな顔なわけではないです。
細かいレポートは書かないけど、今回がいかに酷い試合の連続だったかについて。
1戦目:雪単ひまわり
食い逃げ登場します、コストはひまわりの適応者から→じゃあひまわりを食い逃げで除外します
2戦目:宙単
不幸握ってカゲナシ食った伊吹が立ってたのに何故か委員長が通ってゴミ箱枯れるまで待ってたら残り1点まで追い詰められた
3戦目:日単
一条が立ってるのに孟獲の能力が通った
4戦目:ゲムセ
みさきへのぶちゅぶちゅで不幸見えてるのに相手が一条に爆破、対応不幸
こっち食い逃げ立ってるのに相手須磨寺ダイブ、食い逃げでぶちゅぶちゅ回収まで
5戦目:月単
読み姫の都合で優愛対面一条登場→優愛に八城不幸したら対応柏手。
対応ステップ。ヤンデルで消えてることにお互いが気づいてない。
本来なら対応で一条から詩音に不幸が正解。
相手のプレミで勝ち上がって、正しいカードテキストの運用もできない513さん流石っすね^^
ちょっと自分でもどうしてこうなったのか分からないレベル。
今回のレシピ
4 不幸
4 シュート
4 橘ちひろ
4 式守伊吹
1 フェザリーヌ・アウグストゥス・アウローラ
2 セールス
4 エセルドレーダ
4 上杉うた
4 八城十八
4 綾弥一条
2 永瀬沙佳
2 アヴリル
4 月宮あゆ
2 板垣辰子
3 西園美魚
4 オーリガ
4 筆談
4 ぶちゅぶちゅさん
前回の東京フェスタのレシピをそのまま改良したらこうなった。
今回のフェスタでは美魚を4に増やしたいと感じたけど。もう削る枠はない。
現環境の自分の中での雪単の完成形。
入賞コメントでも言ったけど、東京で入賞すらできなかったので優勝する意気込みで。
日単の初手アグレ全力展開を事故で返せずに負けたわけだけど、もうちょっとやりようがあった気もするので要反省。
ちょっとフェスタレポートの写真の顔が酷いことになってますがいつもあんな顔なわけではないです。
細かいレポートは書かないけど、今回がいかに酷い試合の連続だったかについて。
1戦目:雪単ひまわり
食い逃げ登場します、コストはひまわりの適応者から→じゃあひまわりを食い逃げで除外します
2戦目:宙単
不幸握ってカゲナシ食った伊吹が立ってたのに何故か委員長が通ってゴミ箱枯れるまで待ってたら残り1点まで追い詰められた
3戦目:日単
一条が立ってるのに孟獲の能力が通った
4戦目:ゲムセ
みさきへのぶちゅぶちゅで不幸見えてるのに相手が一条に爆破、対応不幸
こっち食い逃げ立ってるのに相手須磨寺ダイブ、食い逃げでぶちゅぶちゅ回収まで
5戦目:月単
読み姫の都合で優愛対面一条登場→優愛に八城不幸したら対応柏手。
対応ステップ。ヤンデルで消えてることにお互いが気づいてない。
本来なら対応で一条から詩音に不幸が正解。
相手のプレミで勝ち上がって、正しいカードテキストの運用もできない513さん流石っすね^^
ちょっと自分でもどうしてこうなったのか分からないレベル。
今回のレシピ
4 不幸
4 シュート
4 橘ちひろ
4 式守伊吹
1 フェザリーヌ・アウグストゥス・アウローラ
2 セールス
4 エセルドレーダ
4 上杉うた
4 八城十八
4 綾弥一条
2 永瀬沙佳
2 アヴリル
4 月宮あゆ
2 板垣辰子
3 西園美魚
4 オーリガ
4 筆談
4 ぶちゅぶちゅさん
前回の東京フェスタのレシピをそのまま改良したらこうなった。
今回のフェスタでは美魚を4に増やしたいと感じたけど。もう削る枠はない。
現環境の自分の中での雪単の完成形。
東京フェスタ使用デッキ
4
エセルドレーダ
上杉うた
シュート
橘ちひろ
八城十八
月宮あゆ
式守伊吹
筆談
不幸
ぶちゅぶちゅさん
3
板垣辰子
鈴緒
永瀬沙佳
オーリガ
西園美魚
2
綾弥一条
1
アヴリル
セールス
フェザリーヌ・アウグストゥス・アウローラ
オープンの頃のデッキと比べると、細部までかなり調整した感があるが、まだまだ調整の余地があったらしい。
食い逃げオーリガ、伊吹や辰子以外の花単相手の立ち回りとしてイベント除去の動きを安定させるため、また、食い逃げとエセルorちひろでAFが埋まるせいで細くなりがちな打点を補うために一条の増量が今後の調整としてはありそう。
アヴリルは鳴滝こよりメタ。ユメドリーム対策は十分だと思っていたけど、やはり無いと厳しいこともありそうで、2に増やすかもしれない。
セールスは体感2だと毎試合引けるんだけど、今回は枠が見つけられなかったのと、調整時間が足りなかったため1。
これらのスペースを作るために、鈴緒を抜くことを今は考えている。
エセルドレーダ
上杉うた
シュート
橘ちひろ
八城十八
月宮あゆ
式守伊吹
筆談
不幸
ぶちゅぶちゅさん
3
板垣辰子
鈴緒
永瀬沙佳
オーリガ
西園美魚
2
綾弥一条
1
アヴリル
セールス
フェザリーヌ・アウグストゥス・アウローラ
オープンの頃のデッキと比べると、細部までかなり調整した感があるが、まだまだ調整の余地があったらしい。
食い逃げオーリガ、伊吹や辰子以外の花単相手の立ち回りとしてイベント除去の動きを安定させるため、また、食い逃げとエセルorちひろでAFが埋まるせいで細くなりがちな打点を補うために一条の増量が今後の調整としてはありそう。
アヴリルは鳴滝こよりメタ。ユメドリーム対策は十分だと思っていたけど、やはり無いと厳しいこともありそうで、2に増やすかもしれない。
セールスは体感2だと毎試合引けるんだけど、今回は枠が見つけられなかったのと、調整時間が足りなかったため1。
これらのスペースを作るために、鈴緒を抜くことを今は考えている。





